カナダ土産 フランス語の絵本

Posted by Shibuko on 09.2014 旅行 0 comments 0 trackback
先日ソイキャンドルのLuciaを紹介したカナダ土産ですが、今日はこちら。

フランス語の絵本です。
2014100307.jpg

日本ではみなさんにもおなじみのバーバパパ。のミニブック。
カナダのわりと新しいアーティストによる絵本、ビーバーと熊の本。
それからイラストが可愛い動物図鑑。

今回訪れたモントリオールとケベックシティのあるケベック州はもともとフランス領だったことから、公用語はフランス語と英語で、フランス文化を街のあらゆるところで感じられるのが魅力。
本屋さんにいけばもちろんフランス語と英語の本をどちらも置いてあります。

実は、うちの息子ちゃんの0歳の頃の大好きだった本はフランス語のバーバパパ。フランスのボルドーに義姉の結婚式に行ったときに購入したものなので、特別な思い入れのある本なのですが、それがきっかけでわが家ではフランス語と日本語のバーバパパの本を何冊か持っています。
うちの旦那さまも小さい頃にフランス語で読んでいたようで『バーバパパはフランス語で(もしくはママの読める日本語で)』というのがわが家の基本。残念ながらここアメリカではフランス語版は手に入らないのでしばらくバーバパパを買うのは諦めていたのですが・・・

可愛いミニブックがあったので、まとめてお買い上げ♪
子どもたちにフランス語に少しでも慣れ親しんでもらいたいから他にも数冊購入しました。(もちろん読むのは旦那さま担当ですよっ。)

この右のビーバーの本と熊の本は実はアパレル展開もされていて、このデザインのTシャツとか、ぬいぐるみも販売されています。木を抱きかかえているモコモコの熊さんは胸キュンものーッ!!
とっても可愛かったのだけど、でもうちにはたくさんぬいぐるみがあるから断念・・・

そんなわけで、たくさん買ってきたフランス語の本たち、飾っても絵になるので、引越しをしたら子ども部屋にかわいく壁に配置したいと思います☆
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プロフィール

Shibuko

Author:Shibuko
2011年に夫の仕事の都合で東京から渡米。
2012年にアメリカで出産。
ノースカロライナ、ボストン、そしてまたノースカロライナと東海岸を転々とし、1歳と3歳児の母親業のかたわら、キラキラした毎日を送ることをモットーにお料理、ものづくり、パーティーときどきアンティークなどを日々勉強中☆

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