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Posted by Shibuko 

NC日本語プレイグループの夏期時間のお知らせ

Posted by Shibuko on 05.2016 ノースカロライナ・ダーラム 0 comments 0 trackback
こんにちは☆
じっとりと暑い夏がやってきましたね、NC!

さて、以前こちらでも告知したことのあるNC日本語プレイグループ(仮称)。
子供たちに日本語にふれる時間を与えてあげたい、という気持ちで始めた読み聞かせと手遊びの時間。
この夏で1年を迎えます。

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別のエリアから引越してきて、このブログを通じて会の存在を知った、という方も。
お友達の紹介で知った、という方も。

最初は私とお友達の二家族だけでこじんまりとしていたのが、友達の輪、という形で増え続け、今では20家族に届こうかという大きさになってきました☆

参加している子供たちは新生児から5歳まで、森の中の木陰の公園で、みんなでわいわいがやがやしています。

海外で子育てって、想像以上に大変なこと。
慣れない環境で、言葉も通じなくて、お友達だってどうやって作ったらいいのか・・・
そんな新しい環境での日本人ママパパさんたちの助けになりたくて、この会を毎週開いています。

どうぞ新しいお友達作りのきっかけに☆遊びにいらしてくださいね!

*******

夏期の期間はスクールがお休みになるのと、午後の時間帯は気温のピーク時にあたり暑いので、時間帯を午前へ変更して開催予定です。

6月6日より毎週月曜、朝10~12時。
お天気の良い日は空港近くのLake Crabtree Parkで開催しています。

公園内の詳しい案内についてはコメント欄よりお問い合わせください

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入学式

Posted by Shibuko on 13.2016 ノースカロライナ・ダーラム 0 comments 0 trackback
4月9日(土)、ローリー日本語補習学校の入学式に参列してきました。

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息子ちゃんが4歳となり、今年の2016年4月からは日本語補習校の年中クラスに入れる年齢に。
プレイグループでいつも一緒に遊んでもらっているお友達も通い始めるというので、うちの子も同じタイミングで入れることにしました。

入学式は年中クラスから高校生まで一緒。
そしてその他の学年の始業式も一緒。

というわけで1時間がかりの日本式行事。
・・・日本の学校行事から離れて早10数年。とても辛かった。もう苦行。苦笑

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年中組の子供たちのほうが私なんかよりずっとまじめにしてたわよ。

「起立、一同礼、着席」の掛け声はきっと10回くらいはかかったんじゃないかな。
そしていろんな方のスピーチ、おことば、などなど・・・。

でも新入生たちがステージ状で名前を呼ばれて「はい!」とお返事する姿はやっぱり感動ものですね☆
特に年中さんたちは大勢の人を前にして名前を呼ばれる経験なんてはじめてのことだからステージ上で右往左往。
名前を呼ばれてから後ろに立っている先生にせっつかれてお返事をするまでにゆうに10秒、なんてことも。
そんなほほえましい姿に会場からは笑い声が漏れることも。

年長さんクラスから入ってもステージで呼ばれることはないみたいだから、年中さんから入れてよかった!
と思った瞬間でした。

これから長い間離れていた「日本社会の洗礼」を受けること多々でしょうが、子供とともにまたひとつの経験として成長できるように頑張っていきたいと思います☆

Biltmore*レストラン Dining Room

Posted by Shibuko on 01.2016 ノースカロライナ・ダーラム 0 comments 0 trackback
Biltmoreでの滞在中にはInn on Biltmore内にあるフォーマルレストランDining Roomで2度食事を頂きました。



1度目は朝食。
朝からホワイトリネンに薔薇なんて優雅じゃありませんか♡


ビュッフェスタイルの朝食(約$22)、それ以外にも美味しそうなレシピがたくさんあります。

旦那さまは色んな物が食べたいからとビュッフェ、子どもたちへはお子様メニューの中からチキン&ワッフル(アメリカ南部料理)を選択。
私はバナナブレッドとフルーツ、グリークヨーグルトのセット($12)。

旦那さまには甘すぎたバナナブレッドですが、上品な甘みで私は朝から感動。
フルーツの大半は子供たちとシェアして(というよりほぼ取られて)しまったのですが、グリークヨーグルトはしっかり頂きました♡グリークヨーグルトも「こんなに美味しいヨーグルトってあるのね!」と思えるほど。
なんていうんだろう…濃厚かつスムーズな食感で、質のいい乳牛から丁寧に作られたんだろうな、と感じる。

子どもたちのチキン&ワッフルは子どもサイズにしてはボリュームがかなりあり、4歳と2歳では二人でシェアでも食べきれない量なので、今度は母が横取りする番。笑
フライドチキンの衣は味付けがしっかりされつつもしょっぱくはなく、噛んだ時のサクッとした食感はプロの技。
ワッフルもやはりどこかひと味上品で、これで子どもメニュー!?と目を丸くしていました!

レストランからは穏やかな朝もやのかかる山々の景色が見えリゾート感が漂い、かつ室内には季節の花が贅沢にあしらわれています。


子どもたちが塗り絵セットをもらい気がまぎれてる間に、なるべくのんびりととった朝食は最高の1日のスタート。

2度目はその日の夕食。

実はこのレストランを利用した最大の目的は牛肉。
敷地内で放牧されている牛たちは供給が間に合う範囲で敷地内のレストランで消費されているそう。
ここアメリカでは「グラスフェッド(grass-
fed)ビーフ」つまり牧草を食べて育った牛肉は大変人気で、こだわりをもつレストランなどでは大抵使われていますが、どんな所で育ったかはなかなか見る機会がないですよね。
でもここビルトモアでは広大な敷地で放牧されている牛を見る事も出来、こんな環境で育てられた牛たちは肉質がいいだろうことは容易に想像がつきます。
私の中で世界一美味しい肉はアイルランドの大自然の中でのんびり育てられたお肉なのですがそれを彷彿とさせる飼育方法なので、是非に食べたい!というのが今回の最大目的。

というわけで意気込んで行ってきました。


妊婦だけど一口くらい良かろうと、サン=ジェルマンというリキュールを使ったシャンパンカクテルで乾杯☆


私が頼んだのは3品のプレフィクス($58)。温菜、冷菜のうちから一つと、シーフード、肉料理から一つ、そしてデザート。
5品のコースもありその場合はすべてのカテゴリーから一品ずつ。

その中から頼んだのは
・フォアグラのパテ
〜カシュービリーニ・サワーチェリー・セージ・ウィップドメープル・シャロットシロップがけ〜
・黒アンガス牛のヒレステーキ
スモークウィップドポテト・キャラメライズ芽キャベツ・プロシュートソースがけ
・白チョコとオレンジのウィンターケーキ






やはり目でも楽しめるお料理って格別ですね。
味はもちろん言うことありません。
牛肉なんて本当に柔らかくて、やっぱりここに来てこれを食べて正解!と満面の笑みを浮かべてしまいます。
旦那さまは羨ましそうに眺めてたのでもちろんシェアしてあげた私はなんて優しくできた妻なんだ!私も成長したな!と心で唱えていました。
というのも以前結婚前のことですが、北海道旅行へ行った際、回転寿司の大トロが一貫で出てきてあまりの美味しさに私がそれを旦那さまに一口もあげずにペロッと食べたら、「信じられない!僕だったら必ず美味しいものはシェアするのに一人で食べちゃうなんて!」と大糾弾にあい、そのまま大喧嘩に発展。札幌大通り公園で泣きながら歩く私は「そんなに食べたかったならもう一皿頼めば良かったじゃん」と言えば「そういう問題じゃないでしょう!君はいつもそうやって自分勝手で…」とさらに詰られ、別れる別れないの押し問答。
いや〜、若かった。500円の大トロ1皿で熱くなれるなんて青春ですね。今となれば笑い話ですがそれでもそんな過去の自分には苦笑い、です。
人間、日々成長することを諦めちゃいけません。

話は脱線してしまいましたが、ディナーもお料理は言うことない美味しさで、朝も夜も大変満たされました。

飲み物に関して言えば、カクテルとノンアルコールの飲み物がもう少し種類が豊富だといいなと感じる辺りではありますが、ビルトモアワインは安定の味だそうです。

お値段設定は人に寄って高いと感じるか安いと感じるかは差があるところですが、ダーラム周辺、もしくはもっと都会の大都市の同じランクのレストランと比べれば、料理の質、サービス、雰囲気を鑑みたらとても良心的な値段設定だと感じます。
私たちはさらにアニュアルパスの割引が適用されるのでなおさらかもしれません。

ドレスコードはビジネスカジュアルを推奨されていますので、ちょっとオシャレな1着をお持ちになるのをオススメします。
(とはいえノースカロライナですからそんなに厳しくありません。旦那さまはジーパンにカットソーでも入店拒否はされませんでした。ただ周りが襟付きシャツの方ばかりでちょっと居心地が悪かった、と申してました。)

もし州外からお友達や家族がやってきてビルトモアで観光を、と言うことであればディナーをここでとるとさらに特別な思い出になる事は間違いありません☆

母の日の旅行、夏の観光など、ビルトモア旅行を検討されている方はぜひ一度ご検討されることをオススメですよ!

Biltmore*4つ星ホテルInn on Biltmore

Posted by Shibuko on 31.2016 ノースカロライナ・ダーラム 0 comments 0 trackback
今回のBiltmore旅行では初めて敷地内のInn on Biltmoreに滞在してきました。

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Forbesの格付けで15年連続4つ星をもらっているこちらのホテルはビルトモアハウスでジョージ&イーディス・ヴァンデビルトがゲストをおもてなしをしたのと同じレベルの滞在を、という理念のもとでゲストをお迎えしているそうです。

フォーマルレストラン、アフタヌーンティ&バーラウンジ、スパ施設、屋外の温水プールにホットタブ、バンケット施設を備えたオールラウンドのフォーマルホテルで、敷地内の行き来は無料シャトルが15分おきに走っておりととても便利。
またホテルからの丘を降りていくと、アントラーヒルビレッジ&ホテル&ワイナリーがあり、もっとカジュアルなレストランでの食事も楽しめるし、ファームで動物と触れ合ったり、子供たちをプレイグラウンドで遊ばせることなどもできる、全年齢対象型のステイが満喫できます。

混雑時やハイシーズンになるとヨーロピアンプラン(素泊まり)でも一泊1000ドル近くはするようですが、3月はまだピークには入る前のようで、イースターという祝日にも関わらず、アニュアルパスホルダーの割引を使って一泊$250以下(Taxは別途)で宿泊。
(私たちの滞在から2週間後の祝日でない週末の値段を調べてみたらなんと$900~でした!)

ちなみにヨーロピアンプランベッド&ブレックファストプランというのを比較すると
・ビルトモア エントランスチケット
・バレーパーキング
・朝食
の有無が主に異なります。

今回ヨーロピアンプランで滞在してみましたが、わが家にとっては全く遜色なしでした。
アニュアルパスホルダーなのでエントランスチケットは不要だし、駐車場はホテルから歩いて30秒。
朝食だってビュッフェ以外にも選べる美味しそうなメニューがたくさんあるのでむしろビュッフェじゃないことが幸せ♪

お望みのスタイルにあったプランを選ばれることをお勧めします。

案内されたお部屋は601号室。エレベーターから一番離れた角に位置するお部屋で妊婦には気の遠くなる距離でしたが(目視で約100m!)、部屋を開けてみると・・・
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ものすごく広い!
ダブルベッドが2台と簡易ベッドにもなるソファーが置いてあるというのにまだまだ有り余っているスペース。
子連れにはありがたい広さです。
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子供たちは部屋の中で駆けまわったり、ベッドで飛び跳ねたりと大変忙しい様子。

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ベッドのヘッドボードとシャム(クッション)にはヴァンデビルトさんの「V」の刻印が。
マットレスもピロートップタイプでふかふか。
とっても寝心地がよかったです。(特にお腹の大きな妊婦にはコレ大事。)

地上7階建ての6階で、景色も大変よく部屋からはアシュビルのダウンタウンが展望できました。

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お風呂だって装飾が施されています。

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バスルームカウンターにはバラのお花が。

最近はモダンでシンプルな内装のホテルが増えているし、そういったホテルに泊まることが多かったので、ヨーロピアンな雰囲気を感じられるここに滞在するのはとても新鮮な気持ち。

ヨーロピアンの雰囲気を感じつつ、アメリカの田舎でスペースがたくさんあるがゆえのこのお部屋の広さは本当にありがたい。
旦那さまと私はそれぞれダブルベッドを使い、子供たち二人は簡易ソファ(といってもダブルサイズ)で二人仲良くシェア。

朝目が覚めると・・・
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朝もやと朝日の織りなす美しい景色から1日が始まります。

イースターであるこの週末は土曜日の午後2時~4時の間、ロビーの一角にイベントコーナーが。


ブートニア、コサージュ作りのブースです。

好きなお花を選べばその場でささっと作ってくれます。





その隣にはイースターキャンディステーションも。


外出から戻って来たら子どもたちと一緒にコサージュを作ってもらってキャンディを食べて…と予定を組み立てていたのだけど、疲れてしまってハウスから戻る途中にシャトルの中で眠ってしまった子どもたち。

・・・でもこの大量のキャンディは見せなくて正解だったかもね!

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窓の外にはこの写真では見えないけれど、ビルトモアハウスも遠くに眺めることができ、山々の織りなす景観をのんびり眺めるのは本当に贅沢な時間でした。

ダーラムからは4時間弱と、なかなか気軽に行ける距離ではありませんが、それでも今回Inn on Biltmoreに初めて宿泊してみて、さらにBiltmoreのとりこになってしまったわが家なのでした☆

Biltmore*ビルトモアハウス

Posted by Shibuko on 30.2016 ノースカロライナ・ダーラム 0 comments 0 trackback
行ってきました。ビルトモア!
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今回の旅行は2泊3日。
旦那さまの運転で車で約4時間。

英国風のトラディショナルな雰囲気と美味しいお料理たちに心の底から癒されてきました。

この春は7月4日までの期間『Fashionable Romance Exhibition』という映画などで使われた実際の婚礼衣装とフラワーアレンジなどの展示がされていて、より一層華やかさの増しているビルトモアハウス。

プライベートの邸宅の中では全米で一番の広さを誇るビルトモアハウスの端から端までが丁寧にいけられた花で飾られており、それはもうため息をついて息継ぎをする暇もないくらい美しいのです。

エントランスは2頭のライオンに守られています。
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エントランスをくぐり抜け、セキュリティのためのバッグの中身確認を終えて一番に目に飛び込んでくるのはウェディングケーキタワー。
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生花をふんだんに使った土台。

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シルクフラワーでできたフラワーシャンデリア。

一階のエントランスに入ってすぐ右手にあるのがウィンターガーデン。常設のガラス張りの温室のようなもので一年中花を絶やすことのない自然光のたくさん入る空間です。
美しい花と艶のあるグリーンがゲストを歓迎します。
2016032703.jpg

今回の展示はもう本当に花、花、花!で本当に息つくひまもないほど。
もう何度も訪れているけれどこんなに美しいハウスは初めて。
ハウス自体の意匠の細かい細工も素晴らしいけれど、気づいたら私のカメラはフラワーアレンジの写真だけで埋め尽くされていました。

2016032701.jpg
こちらはダイニングルーム。
見づらいと思いますが、ウェディング衣装も手前、奥側に飾ってあります。
英国米国映画で使われた衣装、JFケネディの奥様の衣装などもがあるのですが、英国好きの私はヒューグラントやコリンファースが袖を通したとされる衣装を見ただけでテンション上がりまくり。笑
「コリンファース様は背丈、肩幅はこれくらいなのね♪」とか。正直、自分にひきました・・・。
ダウントンアビーのロードグランサムの若き頃出演した映画の衣装などもあり、ファッションに興味のあるかた、特にこういった古典ファッションに精通されている方にはふんだんに使われたシルクやレースなど、目の付け所はたくさんあるかと思います。

2016032702.jpg
この花も生花のアレンジメントで週に一度程度の頻度で変わるんだそう。
1か月前にも訪れたのですが、その時とは使っている花がだいぶ変わっていました。

この週末はイースターだったので、花瓶もイースター仕様。
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野ウサギが大きな花束を抱えている様子はなんとも愛らしい。

残念ながら、38週にさしかかろうという妊婦は前日に体力を使い切ってしまったためこの日は家全体はみず、一階部分だけの鑑賞にとどめたのだけど、それでもこの空気を吸うだけで感性が満たされていく気が。
革張り、シルク張りの壁、精巧に彫られた家具たち、意匠のこらされたアンティーク食器など、ひとつひとつ見ていったらきりがないのですが、またそう遠くないうちにのんびりと訪れたいと思います。

このビルトモアハウスは2016年3月現在週末(土日ともに)は予約制となっており、あらかじめ時間の予約をしていないと入館することができません。
子どもの分も人数に含めて予約をしなければいけないのが、うっかりしがちなところですが、予約はお忘れなく。
知っておきたいのは、時間予約制といっても、この時間きっかりに入らなければいけないというわけではなく、予約の時間以降であればいつでも入館が可能なのでなるべく早い段階で予約を取り、午前中早めの時間のチケットを取っておくといいと思います。
(例えば9時30分の予約であれば、9時30分以降夕方5時まで入れる、ということ。)

ただし、時間が遅くなればなるほど館内は混み合ってくるのでなるべく早い時間に入りたいですが。

3月の最終週であるこの週末でも敷地内は美しい花々で満たされていました。
7月ごろまでおそらく季節ごとにいろんな花が入れ替わり立ち替わり目を楽しませてくれることと思います。
どうぞ春のビルトモアハウス、訪れてみてくださいませ☆
  

プロフィール

Shibuko

Author:Shibuko
2011年に夫の仕事の都合で東京から渡米。
2012年にアメリカで出産。
ノースカロライナ、ボストン、そしてまたノースカロライナと東海岸を転々とし、1歳と3歳児の母親業のかたわら、キラキラした毎日を送ることをモットーにお料理、ものづくり、パーティーときどきアンティークなどを日々勉強中☆

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